昨年NMB48を卒業し、先日は『KANSAI COLLECTION 2026 S/S』のランウェイも堂々と歩いた和田海佑。その彼女が4月7日、突然Xにこんな一言を添えてポストした。
「生粋の確信犯」、またやった
「生粋の確信犯 ◌ 𓂂 𓈒♡」
画像は、彼女の1st写真集『確信犯』からのアナザーショット。泡風呂につかりながら、泡の中からグラマラスな双丘をギリギリまで、限界露出した一枚だ。
「生粋の確信犯」。自らそう名乗るだけのことはある。確信を持って、狙いすましてくる。
タイムラインを完全に飲み込んだ一枚

この一枚がX上を直撃したのは言うまでもない。「乳首まであと1mmだった」と惜しむ声、泡をAIでどうにかしようとする不届き者まで現れる始末。それだけ久しぶりの和田海佑のパワープレイに、タイムラインは完全に飲み込まれた。破壊力とはこういうことを言う。
写真集も好調、4月20日にはデジタル写真集も発売


4月20日には、デジタル写真集『和田海佑 デジタル写真集 キミだけにバズりたい』の発売も控えている。卒業後にリリースされた『和田海佑 1stデジタル写真集「Honeymoon~prologue~」 (週プレ PHOTO BOOK) 』も、卒業タイミングにリリースされた写真集『NMB48和田海佑 写真集 『 確信犯 』』も、相変わらず好調だという。
(ところでみなさん、上記リンクの写真集ページではサンプルが見れることってご存知ですか……?)
ランウェイを歩き、写真集を重ね、Xで息の根を止めにくる。卒業後の和田海佑、止まる気配がまったくない。
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